静岡市議会議員 尾崎たけし オフィシャルサイト市政報告&今を語る

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プロフィール

尾崎たけし
昭和51年(1976年) 7月11日。
静岡市(松富・与一)に生まれ育つ。現在、上伝馬在住 妻・子ども1人。
リリー幼稚園、賤機南小学校、賤機中学校(生徒会長として丸刈りの校則改正)、静岡高校(111期)
早稲田大学教育学部社会科社会科学専修 卒業

静岡銀行退職後、駿台予備校などで政治経済の講師を務める。
県議会会派政策補助スタッフを経て、平成17年3月 静岡市議会議員選挙 初当選(最年少28歳)
平成21年、25年同選挙で当選し現在3期目。

■所属・資格など
静岡駅賤機線(安倍街道)道路対策委員会
静岡市消防団第6方面隊静岡第20分団
(福)愛育会 小百合キンダーホーム理事
静岡おでんフェア実行委員会
静岡おでんの会副会長
静岡巽ライオンズクラブ
東海四県の若手市議会議員の会会長
議員力検定1級合格、咢堂塾21卒塾
教職課程修了(高校公民)、囲碁初段

尾崎たけしの基本姿勢

●自立都市・静岡

地方分権型国家へという大きな流れの中、国・県から市への権限と財源の委譲を推進し、責任と覚悟をもった自立都市・静岡を目指します。

●不断の議会改革

全国各地の政務活動費の問題は地方議会への信頼を揺らがせました。議会の情報公開を推進するとともに、議会・議員の権能を十分に活かして、市民の皆様に信頼され続ける議会を目指します。

●不断の行財政改革

少子高齢化・人口減少社会において、ハコモノや道路など公共施設の維持管理・更新にかかる費用は右肩上がりです。長期的・計画的にアセットマネジメントを進めるとともに、公会計制度改革を積極的に推進し、財政運営の透明化や行政評価への活用を目指します。

●お金をかけずに変える!

行政に対し実施した事業の成果をしっかりと求めていきます。以前に比べればランク付けした評価が行われるなど一定の進展はありましたが、成果指標が甘いなど十分ではありません。PDCAをしっかりと回して事業の改善につなげ、より有効な税金の使われ方を目指します。


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