| 平成17年度 6月定例会本会議の総括質問・質問内容 (6月27日) | |||||
| 〜はじめての登壇。気合十分でマイクを振り切って、5項目について質問しました〜 | |||||
| 1. 20年先、50年先の静岡市のビジョンについて | |||||
| (1)静岡人の気質や特質、政令市を目指す | 「やらまいか」の浜松に対して「やめまいか」と言われる静岡市。変化の激しい時代を乗り越えていくため、また静岡市の将来にわたる発展のため、静岡市は変わらなければ! | ||||
| 浜松市との関係を踏まえた、20年先、50年先 | |||||
| の将来ビジョンについての市長の見解は | |||||
| ★尾崎の基本姿勢 | |||||
| (2)道州制を踏まえた将来展望について | |||||
| 2. 子供の安全と行政の関わりについて | |||||
| (1)不審者対応について | いじめ、不登校、不審者による連れ去り、虐待など、子供を取り巻く問題に真正面から向き合う。その後、数々の市内小学校で導入されています。 | ||||
| (2)児童虐待防止法について | |||||
| (3)いじめ、不登校について | |||||
| (4)CAPプログラムの導入について | ★尾崎の公約&政策 | ||||
| 3. 医療費抑制について | |||||
| (1)ジェネリック薬の促進 | 増え続ける医療費を抑制したい。ジェネリック薬とは、薬の成分、効き目も同じだが、研究開発にお金がかからない分安い薬。 | ||||
| ★尾崎の公約&政策 | |||||
| 4. 市民サービスの向上について | |||||
| (1)平日の開庁時間の延長や土日の | 市民アンケートを独自に実施するとともに、吉田町と浜松市へ視察。その結果、市民ニーズが高く、フレックスタイム制などでお金をかけずにできることを証明し提言。 | ||||
| 開庁について | |||||
| ★尾崎の公約&政策 | |||||
| 5. 観光戦略について | |||||
| (1)「静岡おでん」の普及について | 静岡新聞に「観光戦略で″味″な提案」と評された質問。この質問をきっかけに〈おでん議員〉と呼ばれるようになるとともに、静岡おでんの会から入会のお誘いを頂く。ちなみに、静岡おでんとは対照的な ″淡白″な答弁だったというオチつき。 | ||||
| ★尾崎の公約&政策 | |||||
| 平成17年度 9月定例会本会議の総括質問・質問内容 (9月15日) | |||||
| 〜質問内容を1点に絞り、2回目の登壇〜 | |||||
| 1. 教育行政について | 卒業アルバムに厄介者と受け取れる「Black Sheep」と記した事件が質問のきっかけ。教師の暴力、暴言に傷つく市民・保護者の声を受け、指導力不足教員の制度確立へ。 | ||||
| (1)教員の資質について | |||||
| ★尾崎の政策 | |||||
| 平成17年度 11月定例会本会議の総括質問・質問内容(12月2日) | |||||
| 〜市議会最年少議員として、若い世代の声を代弁〜 | |||||
| 1. ニート・フリーターについて | |||||
| (1)若者の就業支援への取り組み | やる気はあるけど働けないという若年層の就業支援とともに、ニート問題の深刻さから教育という原点に返った質問。 | ||||
| (2)将来の夢や希望、社会の厳しさを教える | |||||
| 教育について | ★尾崎の基本姿勢 | ||||
| 2. 市立病院について | |||||
| (1)入札方法の変化について | 先進的な民間病院への視察を通じ、高額医療機器の納入価格を比較。また、使用薬剤の上位をジェネリック薬に切り替えるだけで、市立病院で5億5000万の医療費削減になると提言。 | ||||
| (2)高額医療機器、使用薬剤の決定について | |||||
| (3)医師・看護士の確保について | |||||
| (4)蒲原町との合併に関する点について | |||||
| ★尾崎の公約&政策 | |||||