静岡市議会議員
 尾 崎 た け し TAKESHI OZAKI

政策
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平成18年度 6月定例会本会議の総括質問・質問内容(6月29日)
  〜食育の大切さを訴えるとともに、静岡市が目指す教育について本気で論戦〜
1. 食育について
  (1)食育基本法について 最近の子どもはキレやすくなったなどと言われますが、食の乱れは心の乱れにつながります。私も省みなければならない点はありますが、不規則な食事や栄養の偏り、肥満や生活習慣病の増加など、食に関する考え方を育てる必要があると思います。特に、子どもたちが豊かな人間性や生きる力を身につけていくためには、何よりも食が大切だと考えます。縦割り行政の弊害を乗り越え、食育の推進を行うべきだと考えます。
  (2)市の施策について
  (3)学校現場について
★尾崎の公約&政策
2. 教育行政について
  (1)小学校の英語教育について 小学校での英語必修化の動きを受け、教員の不安を取り除くためにも早い準備が必要だと考えます。また、静岡市が目指す教育の方向性について議論し、静岡市らしい教育のためにも教育特区の利用を提言。道徳教育の重要性も訴えました。
  (2)教育特区について
★尾崎の公約&政策
         
         
平成18年度 9月定例会本会議の総括質問・質問内容(9月26日)
  〜安西小学校の生徒が議場見学に来ていた時で、おでんが食べたくなったと言われました〜
1. 静岡おでんの普及
  (1)市の認識 H17年6月以来、満を持しての2回目のおでんの質問。その結果、急遽補正予算がつき、2月のおでんフェスタの実施へとつながっていきました。4日間で30万人の人出となり大盛況となりました。
  (2)観光戦略
  (3)おでん屋台
★尾崎の公約&政策
2. 通信インフラについて
  (1)デジタルデバイドについて 高速インターネットや携帯電話の通話地域の拡大は、必要なインフラ整備なのではないか?という視点。中山間地域とのデジタルデバイド(情報格差)解消を進めていきたい。
  
★尾崎の政策
           
平成18年度 2月定例会本会議の総括質問・質問内容(3月8日)
  〜合併時の新市建設計画にあったオペラハウスはどうなったか?〜 
1. 清水駅東地区文化施設について
  (1)無駄なハコモノと批判されないために 選挙の際、市民の皆さんからオペラハウスはいらないというたくさんの声を頂きました。次世代に借金だけが残ることのないよう、しっかりとチェックしていきます。
  (2)基本構想・基本計画素案
  (3)施設を造る目的・ビジョン
  (4)市民利用への依存の高まり ★尾崎の基本姿勢
  (5)既存施設との機能の分担
  (6)多目的アリーナの必要性
  (7)静岡市民文化会館の改築
           
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